添字の研究をしたい。残り18日

いよいよ残り17日となった。

日々時短に向けての答案作りを試行しているものの、中々思うような答案が書けない。

計算問題なのに途中経過で長い単語を繰り返し書くとなると、それだけでロスが生じてしまう。

戦術などの解答を見ていると記号そしてその添字がとてもわかりやすい。

問題に表記してあれば、そのまま使えばいいが、
途中経過で生まれた、鉄損だとか、銅損などは
記号でパパッと書きたい。

しかも500KVA変圧器の鉄損は、300KVA変圧器の鉄損はなどと使いわける場合、
うまい具合に添字付きの記号でまとめたいところだ。

問題を何回もこなしていけば自然と身につくことかもしれないけれど、

ここらへんで添字付きの記号についてまとめたくなった。

3周目を始めて何日経過したかもはや記憶にもないのだが、今日は直流機まで到達した。

解けなかった問題には付箋を貼るようにしたが、
ほぼ全ての問題に付箋が付いている。

なんということだ。
付箋の意味がない。

多分、もう少しだとは思う。

もう少し、もう少しと思うことで自分の限界を少しずつでも上げていく。

もうすぐ10月も終わりだ。

10月はいったい何をしていたんだろうな?

仕事に行って、勉強してというおぼろげな記憶はあるものの具体的なことは何一つ覚えていない。