今年も招待状がきた。残り106日

我が家にも試験センターから招待状が届いた。



申し込みは6月3日(大安)に予定している。

少しでも験を担ぐのだ。

受験するには、試験費用、往復の新幹線代と

1泊の宿泊代、合わせて3万ほど必要とする。

貴重な3万円を無駄にしないために、

頑張らなければならない。

本日は3時に起床し、理論の勉強を進めた。

いまだに納得出来ない問題もある。

こうではなかろうかと大体の目安をつけ、

先に進む。

1つと難題に固執せず、先に進むということも合格には必要だ。

必ず出題される訳では無い。

難題ほど再度出題される確率は低い。

それより、基礎問題な絶対に取りこぼさないということが大切である。

そして、基礎を固めるうちに難題が解けるようになる日もくる。

受験後1番後悔するのは、基礎問題を取りこぼしたときである。

これだけは避けなければ。

論述問題の対策として、キーワードで覚えるを

読もうと思ったが、中々のボリュームである。

やはり今年は論述問題までは手が回りそうにない。

頭の中で、電験、電験、電験とクルクルクルクル回っている。

電験の免状が欲しい訳では無い。

電験に合格したいのだ。