令和元年の合格、令和2年の免状を目指して。残り151日

新しい元号が決まった。

最初はなんだこりゃ!

と思ったけれど、実際に書いてみて
すぐに気にいった。

昭和の和が使われていること。
はもちろん馴染めたのだが、

万葉集の歌からつけたこと。

令はよいこと。和は集まることを
意味すると知ったからだ。

有識者の方々が自分の子供の命名以上に一生懸命考えて付けたんだろう。

見ていると何となく可愛らしい大和撫子に見えてくる。

アタクシは、2年間電験2種を勉強してきたけれど、

1発合格は鼻から選択しなかった。

本当にやる気があったとしたら。1発合格を目指して万進していたのだろう。

少なくとも、電験3種やエネ管は1発合格を目指していた。

結果として2年ずつかかってしまったけれど、
その情熱を振り返れば物凄い熱さだった。

電験2種は今年1次突破して、来年二次試験合格という目標だけど、

やっぱり今年で勝負をかけようと決めた。

令和元年合格、そして令和2年付けの免状を取る!

そう宣言したからには、猛烈ア太郎である。

今日は3時に半頃起きた。

戦術の問題をチェックしている。

あさってには、施設管理に到達しそうだ。

とにかくやるしかない。

戦術をメインに計算の攻略の解き方を参考にしながら、

論説対策も行う予定だ。

考え過ぎたのか頭が痛い。

そんな泣き言を言わずとにかく前進、前進。

前進なのだ。