孤独な勉強。孤独な主任技術者。残り173日

今日は4時頃起きた。

寝坊した。

理論の勉強だけど、イマイチ集中出来ない。

頭を使うのはとても体力がいる。

筋肉を動かす訳ではないのだけどなんでこのように疲れてしまうのか。

SNSには多くの電験仲間がいるけど、実際にあったとことはなく、本当に実在しているかは謎である。

そして現実には職場の人と顔を合わせるけれど、

誰一人として、電験を勉強しています!という人がいない。

職場では1人浮いているような気がする。

現実世界では孤独である。

独学とは本来そういうものなので、続けるしかないのだけど、

自分が分からない問題に遭遇した時、
視点を替えることで、解けたりするのだけど、
視点を替えるにも自力で理解をしなければならないので、非常に難しく時間がかかる。

質を量でカバーしようとするけど、

量にも限界がある。

最近の自分の限界点はとても低い。

こんなことだと、何年かかっても合格は程遠いだろう。

どこかで腹を括り、死ぬ気で勉強するしかないのだろうか。

昨日はある種の賭けにでた。

ホリエモンが東大に合格したら、Twitterをしばらく辞めるという賭けだ。

ホリエモンは不合格だった。

しかしTwitterではあまり呟く気になれない。

今バイオリズムはかなり下の方である。

しばらくすると上昇するだろうから、

それまでは、ひたすらに問題を解こう。

それにしても静電気の問題は考えるのもキツイ。